曹源寺

曹源寺

構造形式 三間三重塔婆、本瓦葺
建築様式 おおむね和様
総高 20m
建立年 江戸時代後期・文政年間(1820頃)
初層縁廻り 擬宝珠勾欄付き縁
初層柱間装置 正面中央間は棧唐戸。脇間は正面のみ花頭窓、三面は板ばり。中備えは三間とも蟇股、脇間は間斗束(みの束)
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 指定なし
住所 岡山県岡山市円山正覚谷

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