金山寺

金山寺

構造形式 三間三重塔婆、本瓦葺
建築様式 おおむね和様
総高 25m
建立年 江戸時代・天明8年(1788)
初層縁廻り 逆蓮弁勾欄付き縁
初層柱間装置 中央間棧唐戸、脇間は連子窓。中備えは中央間に蟇股、脇間に間斗束(みの束)
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 県指定文化財(平成4年4月3日)
住所 岡山県岡山市金山寺

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