真光寺

真光寺

構造形式 三間三重塔婆。本瓦葺
建築様式 おおむね和様
総高 18.24m
建立年 室町時代中期創建。慶長15年(1610)移建
初層縁廻り 擬宝珠勾欄付き縁
初層柱間装置 中央間板唐戸、脇間連子窓。中備えは中央間は蟇股、脇間は間斗束(みの束)
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(昭和28年11月14日)
住所 岡山県備前市西片上1513

001 002 003
004 005 006