宝福寺

宝福寺

構造形式 三間三重塔婆。本瓦葺
建築様式 おおむね和様
総高 18.26m
建立年 南北朝時代・永和2年(1376)
初層縁廻り キボシ勾欄付き縁
初層柱間装置 中央間板唐戸、脇間は連子窓。中備えは三間とも間斗束
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(昭和2年4月25日)
住所 岡山県総社市井尻野1968

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