法用寺

法用寺

構造形式 三間三重塔婆、銅板葺
建築様式 おおむね和様
総高 19m
建立年 江戸時代・安永9年(1780)
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間板唐戸、脇間正面は連子窓。他の三面の大部分は板張り。中備えは中央間蟇股、脇間に蓑束、背面は斗束
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 県指定文化財(昭和55年3月28日)
住所 福島県大沼郡会津高田町大字雀林字三番

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