羽黒山

羽黒山

構造形式 三間五重塔婆、こけら葺き。素木造り
建築様式 和様
総高 28.2m
建立年 室町時代・永和3年(1377・修理棟札)室町時代・応安5年(1372・文化庁)
初層縁廻り 勾欄のない切目縁
初層柱間装置 各重中央間扉口、両脇間は初層のみ盲連子。中備えに間斗束
初層組物 三手先。組入れ天井張り
初層軒廻り 二重平行垂木
指定 国宝指定(明治41年6月11日)
住所 山形県東田川羽黒町大字手向7

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