普門寺

普門寺

構造形式 三間三重塔婆、銅板葺
建築様式 禅宗様(長押付き)
総高 12.5m
建立年 江戸時代・文化6年(1809)
初層縁廻り 逆蓮弁勾欄付き縁
初層柱間装置 中央間花頭窓(背面以外の三面)、脇間は四面とも窓はなく板張り。柱は円柱で粽あり、皿斗を置く。中備えは中央間のみ蟇股
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 県指定文化財(昭和50年3月4日)
住所 岩手県陸前高田市米崎町字地竹沢

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