油山寺

油山寺

構造形式 三間三重塔婆、銅板葺
建築様式 初・二層:和様、三層:禅宗様の折衷様
総高 18m
建立年 江戸時代・慶長16年(1611)
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間棧唐戸、脇間は白壁。中備えは中央間にのみばち型の間斗束。脇間は省略
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(昭和29年9月17日)
住所 静岡県袋井市村松1

001 002
003 004