大石寺

大石寺

構造形式 三間五重塔婆、瓦棒銅板葺
建築様式 おおむね和様
総高 33.4m
建立年 江戸時代・寛延2年(1749)
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間棧唐戸、脇間は連子窓。中備えは三間とも蟇股(中央間三葉葵)
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(昭和41年6月11日)
住所 静岡県富士宮市上条2057

001 002 003
004 005 006