新海三社神社

新海三社神社

構造形式 三間三重塔婆。こけら葺
建築様式 折衷様(和様が強い)
総高 18.9m
建立年 室町時代・永正12年(1515)
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間は棧唐戸、脇間は板張り。中備えは束のない間斗束。大きな木鼻を付す
初層組物 三手先
初層軒廻り 扇垂木
指定 重要文化財(明治40年8月28日)
住所 長野県南佐久郡臼田町宮の沢

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