貞祥寺

貞祥寺

構造形式 三間三重塔婆、本瓦葺
建築様式 おおむね和様
総高 15.88mくらい
建立年 江戸時代・天明寛政(1781~1800)頃
初層縁廻り 擬宝珠勾欄付き縁
初層柱間装置 中央間板唐戸、脇間は板張り(窓の部分に彫刻)。中備え省略。支輪に波型の彫刻
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 なし
住所 長野県佐久市大字前山1380-1

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