大法寺

大法寺

構造形式 三間三重塔婆、檜皮葺
建築様式 和様
総高 17.8m
建立年 室町時代初期・正慶2年(1333)
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間板唐戸、脇間は連子窓。中備えは中央間蟇股と間斗束
初層組物 二手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 国宝(明治32年4月5日)
住所 長野県小県郡青木村大字当郷2052

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