瀧源寺

瀧源寺

構造形式 三間三重塔婆、棧瓦葺
建築様式 おおむね和様
総高 19m
建立年 江戸時代・安政5年(1858)
初層縁廻り 擬宝珠勾欄付き縁
初層柱間装置 中央間棧唐戸、脇間は連子窓。中備えは中央間に蟇股。脇間は蟇股風の変わった間斗束(みの束)
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 県指定文化財(昭和32年3月26日)
住所 大分県臼杵市福良平清水町

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