石手寺

石手寺

構造形式 三間三重塔婆。本瓦葺。彩色
建築様式 和様
総高 23.88m
建立年 鎌倉時代後期・文保2年(1318)
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間板唐戸、脇間連子窓。中備えは三間とも斗だけで束はない
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(明治40年5月27日)
住所 愛媛県松山市石手2-9-21

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