鶴林寺

鶴林寺

構造形式 三間三重塔婆、銅板葺
建築様式 おおむね和様(主に和様)
総高 23m
建立年 江戸時代・文政10年(1827)
初層縁廻り 擬宝珠勾欄付き縁
初層柱間装置 中央間棧唐戸、脇間は板張り。中備えは一面の彫刻、支輪にも一面の雲型彫刻
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 県指定文化財(昭和27年6月25日)
住所 徳島県勝浦郡勝浦町生名

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