薬師寺《東塔》

薬師寺《東塔》

構造形式 三間三重塔婆。本瓦葺。各層裳階付き
建築様式 和様
総高 33.63m
建立年 奈良時代・天平2年(730)
初層縁廻り 縁なし
初層柱間装置 (各層とも)中央間板唐戸、脇間すべて白壁で窓はなし。中備えはともに間斗束
初層組物 三手先。裳階部は平三斗
初層軒廻り 円形の二重繁垂木
指定 国宝(昭和26年6月9日)
住所 奈良県奈良市西の京町457

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