宝積寺

宝積寺

構造形式 桃山時代・慶長9年(1604)
建築様式 19.5m
総高 三間三重塔婆。本瓦葺
建立年 和様(復古調)
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間板唐戸、脇間は連子窓。中備えは三間とも間斗束
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(大正10年4月30日)
住所 京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字銭原1

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