金剛院

金剛院

構造形式 三間三重塔婆、こけら葺
建築様式 和様(復古調)
総高 24.6m
建立年 室町時代中期
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間棧唐戸、脇間は板張り。中備えは三間とも間斗束
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(大正6年4月5日)
住所 京都府舞鶴市鹿原595

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