本門寺

本門寺

構造形式 三間五重塔婆、初・二層・本瓦葺、三・四層銅板葺、五層銅瓦葺
建築様式 初層:和様、二層以上:禅宗様
総高 28.5m
建立年 桃山時代・慶長12年(1607)
初層縁廻り 縁なし
初層柱間装置 中央間棧唐戸、脇間は蝙蝠狭間付きの板壁。中備えは三間とも蟇股(十二支彫刻入り)
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(明治44年4月17日)
住所 東京都大田区池上1-1-1

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