西明寺

西明寺

構造形式 三間三重塔婆、堅板型銅板シコロ葺
建築様式 初・二層:和様、三層:禅宗様
総高 17.6m
建立年 室町時代・天文6年(1537)
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間棧唐戸、脇間は連子窓。中備えは中央間に蟇股、脇間はなし
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(昭和25年8月29日)
住所 栃木県芳賀郡益子町大字益子4469

001 002 003
004 005

006

007 008