鶴林寺

鶴林寺

構造形式 三間三重塔婆、本瓦葺
建築様式 おおむね和様
総高 18m
建立年 室町時代建立。江戸時代・文政10年(1827)に再建に近い大改造
初層縁廻り 勾欄のない縁
初層柱間装置 中央間板唐戸、脇間は連子窓。中備えは三間とも間斗束
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 県指定文化財(昭和45年3月30日)
住所 兵庫県加古川市加古川町北在家424

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