石峯寺

石峯寺

構造形式 三間三重塔婆、とち葺形銅板葺
建築様式 和様
総高 24.41m
建立年 室町時代・文安〜応仁(1444~68)頃
初層縁廻り 勾欄のない広い縁
初層柱間装置 中央間棧唐戸、脇間は連子窓。中備えは三間とも間斗束
初層組物 三手先
初層軒廻り 二重繁垂木
指定 重要文化財(大正4年3月26日)
住所 兵庫県神戸市北区淡河町神影115

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